遙かなる大

思うがままに投稿しています。         :この記事は、広告、アフィリエイトを含みます

正月からミステリーと、いうなかれ

 

 

皆さんは、この写真を見てどう思われますか!!!。



昨日は、実家に息子の家族が来るので、朝早くから

 

「苺大福」を買いに来たのですが、立体駐車場から

 

出ようとしたら「これ」です。

 

多分、男性の革靴ですから・・・

 

なぜ、靴だけ?。

 

それとも、誘拐事件!?。

 

それとも、身体だけ消滅?。

 

宇宙人の仕業?。

 

「私は、触らぬ神に祟りなし」ということで

 

スルーして、お店に急ぎます。

 

 

 

 

開店10分前ですが、私一人です。

 

しかし、開店直前に行列ができました。

 

皆さんのお目当ては、これ。

 

 

 

6個入2,010円の苺大福です。



とはいえ、「あの靴」は・・・

 

事件になったのか、それとも

 

今日は、家族全員が集まり、

 

久しぶりに孫とも逢えます。

 

楽しみにしていた日に、

 

「事実は小説より奇なり」です。

 

皆さんは、こんな経験ありますか?。

 

 

もし宜しければ、結末を想像してみてください(笑)。

 

 

 


www.youtube.com

 

 

 

 

 

 

メルカリ

 

 

 

家電を手軽にレンタル!ゲオあれこれレンタル

 

 

 

 

私が思う幸福とは!?



年末に女房と叔父さんのところに

 

挨拶に行ってきました。

 

御歳92才だそうです。

 

心臓が悪く病院通いをしているそうです。

 

話せば長くなりますので。

 

私より、ず〜と「ごんじ」(偏屈)です。

 

なので、昔から嫌いでした。

 

人生100年時代とはいえ、察する通り

 

昔の面影もありません。

 

ただ、オバさんがいるから、いいようなものの

 

また、核家族化も進み「今年は、子どもと孫は来ない」と

 

言っていました。

 

でも、老夫婦二人きりでデイケアにも行かず過ごすその姿は、

 まるで、私たち夫婦の未来を見せられているようです。

 

そんな叔父を見ていて、ふと思ったことがあります。 

 

私個人としては、動けるうちは、働いた方がいい。

 

身体を動かしてさえいれば、

 

 「これからどうなるのか」という余計な不安や

 あれこれと、心配ごとに囚われることが、

少ないように感じます。

 

幸福とは、何もしないことではなく、

 「程々に動いて、余計なことを考えない」こと

なのかもしれません。

 

さて、正月休みも残り僅かです。

 

私も元祖「ごんじ」の叔父さんを見習い

 

できることを程々にやろうかと。

 

 


www.youtube.com

 

 

 

 

 

 

 

メルカリ

 

 

 

 

 

 

 

 

2026年 「Rolling 67」

2026年 初日の出

 

新年あけましておめでとうございます。

 

今年は、どんな年になるのでしょうか?。

 

経済とか安全保障とか、減税など

 

まぁ~ 色々あると思われますが、

 

とりあえず、どうなるかは誰にも

 

分からないので「思うがままに」

 

やっていこうと思っています。

 

とはいえ、今年は67歳になりますので

 

程々にしようかと?。

 

 

 


www.youtube.com

 

本年もどうぞよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

2025年、仕事の理不尽を「チョイトゴメン」で!?

 

私は、ブログでチョクチョク会社のことを

ネタにして

記事を書いています。

 

今回は、過去記事をブラッシュアップして

再投稿しました。

 

世の中では「コンプラ」や「心理的安全性」といった

言葉が躍っていますが、

組織の深層にある理不尽は、そう簡単には

変わりません。

 

今年、私の心に深く残っている仕事の思い出は、

ある課長が言った「無能な上司」についての

愚痴でした。

 

「現場がこれほど困っているのに、

部長は何もしてくれない」とのことです。

私は改めて「上司という生き物」について

考えました。

 

通じないのは「能力」ではなく

「言語」のせい

 

多くの人は、動かない上司を「無能」だと

嘆きます。

 

しかし、私が思う「無能」の正体は、

能力の優劣というより、

もっと根本的な「言語の壁」に近いものです。

 

例えるなら、日本語が全く分からない

アメリカの方に、

私が日本語だけで「日本のルール」を必死に

説明しているような状態です。

 

どんなに情熱を傾けても、

最初からお互いの言葉もルールも理解し

合えない。

 

そこに期待して説明を繰り返すのは、

貴重な人生の時間を浪費するだけです。

 

2025年、私が再確認したのは

「通じない相手への説明は、早々に諦めるのが

正解である」という現実でした。

 

会社は、ちょっとした

権威主義社会」である

 

なぜ、言葉の通じない人が上司になるのか。

それは、民主主義と資本主義(会社組織)の

構造的な違いにあります。

 

民主主義社会では、国民(従業員)の一票で

政治家(リーダー)を選べますが、

会社ではそうはいきません。

 

上司の上司にとって「使い勝手が良いか」

「よく言うことを聞くか」

「忖度ができるか」。

 

そうした基準で選ばれた人間が、

現場の指揮を執ることになります。

 

いわば、会社とはちょっとした

権威主義社会」なのです。

 

その仕組みを理解せずに真っ向から戦うのは、

岩に爪を立てるようなもの。

 

2025年の私が学んだのは、システムそのものに

絶望するのではなく、

そのシステムとの「距離の取り方」でした。

 

結論:お先に チョイトゴメン

 

通じない言葉で会話するとに疲弊する

くらいなら、

関わらない、あるいは諦める

 

そして、私がお勧めしたい

2025年最強の処世術はこれです。

 

「お先に チョイトゴメン」

と、軽やかにその場を逃げ出してしまうこと。

 

自分の軌道を自分らしく転がり続ける

「Rolling 66」の精神でいえば、

理不尽な上司に捕まっている時間は

一秒もありません。

 

2026年もきっと、理不尽は形を変えて

現れるでしょう。

 

そんな「逃げの美学」さえ持っていれば、

仕事の思い出はもっと軽やかで、

自由なものになると思うのですが?。

 

 


www.youtube.com

 

 

MEETS CAREER × Hatena Blog 特別お題キャンペーン #2025年仕事の思い出 MEETS CAREER_odai
by マイナビ転職
 
 
 

正月休みを満喫しています



昼は、過ごしやすいのですが、朝晩は冷えます。

 

私はというと

 

昼寝をしてみたり、音楽を聴いたり

 

また、大掃除やら、庭の手入れやらして

 

日頃、時間がなくてできないことをして

 

日々、過ごしています。

 

さて、「ごんじぃ」として

 

拙い文章で、ブログを書いていますが

 

読んでいただいて、ありがとうございます。

 

また、スターも頂き、記事の投稿の

 

励みになっています。

 

来年は、「Rolling 67」となります。

 

「ごんじ」な私ですが、

 

変わらない、お付き合いをして頂ければ幸いです。

 

 

 


www.youtube.com

 

 

 

 

Thank you so much.

 

 

年末年始の過ごし方

 


暖かい日が続いていましたが、

 

今朝は、冷えました。

 

いよいよ、年末年始の長期連休が始まります。

 

皆さんは、どう過ごされる予定でしょうか?

 

よく「今年を振り返る」とか「来年の目標」

なんてことを

 

口にしますが、

 

私は、迂闊にそんなことは書かないことに

します。

 

あぁでもない、こうでもないと理想を語って

しまうと、

 

後になって「で、結局どうなった?」と

聞かれるのがオチですから。

 

なので、この連休は「思うがままに」

過ごそうかと。

 

とはいえ、年神様をお迎えする準備や初詣、

そして孫へのお年玉など

 

一般的な「正月のしきたり」は、それなりに

こなすつもりです。

 

そこは、大人としての務めですから。

 

ですが、それ以外は「あれも、これも」と

詰め込みたくありません。

 

せっかくの連休、時間はたっぷりありますが、

 

あえて、その時間を「使わない」贅沢を

味わいたいのです。

 

日頃、忙しなく働いていますので

だからこそ、この休みだけは

 

「寝たい時に寝て、食べたいものを食べる」

 

そんな、わがままな時間を過ごしてみたいと

 

思っています。

 

客観的に見れば、ただの「怠け者」かも

しれません。

 

しかし、日々の日常から離れ、

 

スマホを置いて過ごす「怠惰な生活」こそが、

 

今の私にとって、何よりの贅沢なのだと

感じています。

 

「Rolling 66」

 

たまには転がるのをやめて、

 

日当たりの良い場所に留まってみたいものです。

 

 


www.youtube.com

 

それでは、よいお年を

 

 

無能な上司との付き合い方

 

またまた、会社の話をネタにしてみます。

 

先日、ある課長が私のところへやってきて、

「現場がこれだけ困っているのに、部長は何もしない」

と、切実な愚痴をこぼしていきました。

 

しかし、残念ながら組織には

「無能な上司」がつきものです。

 

私が思う「無能」とは、能力の欠如というより、

 

例えば「日本語が分からないアメリカの人に、

私が日本語で日本のルールを一生懸命説明する」

 

ようなものです。

 

つまり、最初からお互いの言葉も

ルールも理解し合えない。

 

そこに期待して説明を繰り返すのは、

時間の無駄でしかありません。

 

だから、私は「説明するのを諦める」か

「関わらない」のが正解だと思うのです。

 

民主主義社会なら、一票を投じてリーダーを

選べますが、資本主義の会社組織はそうはいきません。

 

上司が選ばれる基準は、現場の支持ではなく、

 

「上司の上司にとって使いやすいか」

「忖度ができるか」だったりするからです。

 

いわば、ちょっとした「権威主義社会」なのです。

 

だからこそ、真っ向から戦って消耗するのは損です。

 

関わらないか、諦めるか。

 

あるいは、私のように

 

「お先に チョイトゴメン」

 

と、軽やかにその場を逃げ出してしまうことをお勧めします。

 

自分の人生という大切な時間を、

通じない言葉のために使う必要はないと思うのです。

 

 

それでは、よいクリスマスを

 

 


www.youtube.com