
またまた、プールに孫を迎えに来ています。
お母様方の中で、男性は私だけです。
坊主頭にマスクをして、「ポチポチ」スマホで
記事の下書きをしています。
「ちょっと場違いで」
こちらの方が気が引けます。
写真のように素足にぼろのクロックスです。
確か、水前寺清子さんでしたかね。
「ぼろは着てても心の錦、どんな花より綺麗だぜ」
という歌詞の唄があります。
以前にも記事にしましたが、
私は、大抵のものは使えなくなるまで使う方です。
いえいえ、倹約家とかでは、ありません。
ただ、まだ使えるからなのと
新しいものを買いに行くのが、億劫です。
こういう身につけるものって
ネットではね。
サイズ感だったり形や色合いなど
直接、手に取らないと分かりずらいので。
さて、ぼろは着てても心の錦とは
Geminiに尋ねると
「ぼろは着てても心の錦」とは、貧しい身なりをしていても、
心の中に誇りや美しさ、豊かな精神を持っているという意味です。
外見や持ち物が貧しくても、心が清らかで、信念や品格があれば、
それこそが最も価値のあるものである、
という強いメッセージが込められています。
らしです。
私に通じるものを感じるのは、
気のせいでしょうか??。
おっと孫が、来ましたのでこの辺で。