遙かなる大

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「涼しい季節」の願う心と、「暮らしやすい国」を願う心

 

暑い夏には、涼しい季節が、いいと思い

 

寒い冬には、暖かい季節が、恋しく感じて

 

人って、なんて自分勝手だと思ってしまいます。

 

しかし、南国の国とか極寒の国とか

 

考えただけでも耐えられません。

 

有り難いことに日本には、四季があります。

 

気候だけ考えても日本人で良かったと思います。

 

風情とか情緒とか奥ゆかしさとか

 

写真は、先日の出勤前の空の模様です。

 

朝は、涼しくて過ごしやすくなりました。

 

そして、この写真は、お昼休みにウォーキングを

 

した時に撮ったものです。

 

 

季節は確実に進んでいます。

 

暑い夏を耐えて、厳しい冬を乗り越えなければなりせん。

 

さて、ここからは個人的な話になりますが、

 

日本人でよかったと、先ほども書きました。

 

しかし政治は、混沌として国民の暮らしは

 

一向に良くなりません。

 

選挙で民意は、「NO」でした。

 

そりゃあそうです。

 

長年にわたり、とある政党が独裁的に

 

政権運営すれば、良いことなど

 

1つもありません。

 

少数与党にになったことにより

 

極端ではなく、多数の国民の気持ちに寄り添う

 

日本的な民主主義になりそうだと思うのですが、

 

テレビやネットは、総裁選挙の話題で

 

持ち切りです。

 

勘違いしないでほしいものです。

 

あくまで、主権は、国民であり

 

政治家には、国民が暮らしやすい国作りを

 

して欲しいと思うのですが?。

 

皆さんは、どのように思われますか?。