遙かなる大

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ごんじぃのひとりごと 「いよいよ師走」

ドッジボール大会の風景

私の住む地方では、12月に入ったというのに

暖かく過ごしやすい陽気が続いています。

 

それにしても、何かと気ぜわしい週末でした。

孫のドッジボール大会の応援に行ったり、

 

合間を見ては、庭の手入れをしてみたり。

 

育てている キャベツが成長

 

平日に出来ないことを土日にまとめてやるものですから、

身体を休める暇もないほどです。

 

そして、カレンダーはいよいよ12月です。

 

クリスマスに大掃除、仕事納めなど、

年末に向かって「やらなければならないこと」が

山積みのように感じてしまいます。

 

なんなんでしょうか、この焦燥感は?

 

「終わり良ければ全て良し」というか、

 

年末に全てを完結させようとするのは

日本人特有の感覚なのか?

 

気になってGeminiに聞いてみました。

 

すると、日本には「年神様(としがみさま)」を

お迎えするために

身の回りを清めて整えておく、

という文化があるからだそうです。

 

その忙しさゆえに、普段は落ち着いている

「師」でさえも「走る」ことになるのだとか?。

 

なるほど、納得です。

 

さて、そんな師走のイベントの1つ、

クリスマスですが、孫が欲しがっている

プレゼントがありまして。

 

ここでも自称「セッカチ」な本領を発揮し、

早々に予約してゲットしておきました。

 

それが、これ。

 

クリスマス プレゼント

準備万端です。

 

とはいえ、もう1か月もすれば、誰もが1つ歳をとります。

 

そして寒さも増し、厳しい冬本番になります。

 

どうぞ、ご自愛ください。